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担保抹消登記
 創業 27年目の実績
司法書士法人
関根事務所

曜日・曜日・日も
休まず営業

営業時間 (時間外はご予約でご対応)

月曜日・木曜日・金曜日
午前9時~午後8時

火曜日・水曜日・土曜日・日曜日
午前9時~午後6時

【御来所の際は事前にお電話を】
(全員外出していることもあります。)


目次  抵当権抹消登記・賃借権抹消登記・買戻権抹消登記

  • 自動見積システム


  • 抵当権など抹消登記の手続の進め方


  • 登記完了後の登記簿謄本を取得する重要性


  • 偽造書類防止のための確認事項

  • 住宅ローンを返済(完済)した方等の担保の抹消(賃借権・買戻権なども含む)をする手続きです。
    ぜひ、自動見積もりシステムで料金をご確認下さい。
    登録免許税・印紙代を別途実費と表示とせず、明確に総額表示をしております。

    自動見積システムでお問い合せコストを削減でき、 業務にミスのないシステムが実現可能となりました。



    司法書士1名の個人事務所とは違います。

     司法書士法人で複数司法書士が在籍しております。
     司法書士1名が交通事故・体調不良等、突然の廃業などの消滅のリスクがなく、安心してご依頼いただけます。
     司法書士法人は、法人格がありますので責任の所在が明瞭です。永続性のある組織です
     ホームページに司法書士の名前が1名しかいない事務所や、スタッフ名の記載が一切無いなどは司法書士1名だけしかいない個人事務所でしょう。

    当事務所の司法書士メンバーはこちら



    公的な団体を偽装する宣伝はいたしません。

     ○○相談センター  ○○協会  ○○相談室などの「別の名称」をつけた司法書士事務所があります。当事務所では公的団体を偽装するホームページを作成し不正に集客するようなことはいたしません。
     また「お客様の声」と題する偽造・ねつ造アンケートを掲載するようなこともいたしません。お客様に対し「だます・ごまかす・勘違いさせる・無資格者まかせ」そのような対応は一切ありません。あらゆる業務のおいて、当事務所の司法書士が客観性・明確性・誠実さを厳守しご対応いたします。



    全員が司法書士

     司法書士の資格のないスタッフは一切おりません。
     司法書士試験合格ができない行政書士資格だけのスタッフもいません。
     (区役所で住民票を印刷している公務員の方でも全員もらえる資格が行政書士です。法律を理解しているわけではありません。)
     当事務所では、司法書士だけが法的な説明・対応をいたします。
     当事務所の全スタッフが司法書士です。司法書士が責任を持って対応いたします。

    当事務所の司法書士メンバーはこちら



    女性司法書士5名在籍

     個人事務所の男性司法書士が
     賃貸マンションの1室で
     開業している事務所とは違います。

     当事務所は一般的なオフィスビルで、
     車椅子も可能なバリアフリーです。
     きめ細やか対応の女性司法書士が5名在籍しております。
     女性のお客様が安心して御来所いただけます。
     不動産仲介の方も、あらゆるお客様を安心してご紹介いただけます。

    当事務所の司法書士メンバーはこちら



    24億8,000万円の損害賠償保険に加入しております。

    損害賠償保険に未加入だったり、不動産取引価格以下の損害賠償保険にしか加入をしていない司法書士もいます。金額をご確認ください。



    創業 27年目の経験・実績があります。

    経験の浅い司法書士より高度なアドバイスをいたします。
    他の司法書士が投げ出すような案件も解決いたします。





    登記費用自動見積計算システム画面へ


    完了後の登記簿謄本の費用も含まれております。
    抵当権抹消登記 自動見積







    抵当権など抹消登記の手続の進め方

    お客様は郵便を出し、振込みをするだけです。
    司法書士事務所へも、登記所へも行く必要ありません。
    費用振込後、4週間から5週間ほどで抵当権が抹消されたことが確認できる不動産登記簿謄本が送られてくるのを待つだけです。

    (お近くにお住まいのお客様へ)
    お申し込みの際に、来所し、直接書類を手渡したい旨を記載いただければ、
    こちらよりご連絡させていただきます。









    抵当権等 抹消登記の完了後の登記簿謄本を取得する重要性
    (買戻権抹消登記)

    本当に登記が完了したのか、登記所に記入ミス、記入忘れなどされていないか。関根事務所は責任を持ってご確認致します。
    完了後の登記簿謄本の取得を省略することは、お客様からご指示があればそのようにいたしますが、おすすめをしてはおりません。
    10年20年後、登記所の記入ミスが発覚し、担保がついたまま消えていないという事態は最悪です。
    残書類を安心して処分できません。 20年後依頼した個人事務所の司法書士が廃業していることもあります。
    登記簿の記入ミスは登記簿謄本を取得せずに判断できませんし、登記簿をみずに司法書士が保証できるものではありません。
    完了後の登記簿謄本の取得を前提として業務をおこないますので、別段ご指示があれば、お申し付け下さい。
    当然、見積もりシステムは完了後の登記簿謄本代が入った計算となっております。








    偽造書類防止のため金融機関へのご確認

    偽造書類防止のため、担保権などの抹消書類を出した金融機関へご確認を取らせていただいております。
    銀行の支店名、電話番号(わかれば、担当者名)、をお知らせください。ご協力お願いします。